【美容室のヘアスタイルを再現!】完全版、長さ別スタイリング方法!

美容室で髪を綺麗にし、かわいくスタイリングをしてもらった日は、どこかお出かけしたくなるくらい、気持ちが上がりますよね!

しかし、次の日からのスタイリングがどうしても再現できず、またいつもと変わらない印象に。。なんてことも少なくないはずです。

  • ドライヤーの乾かし方がわからない
  • コテやヘアアイロンが上手く使いこなせない
  • 毛先の向きが理想の方向に向かない
  • そもそもスタイリング剤を使わない
 
 

みなさんはこのような悩みを感じていませんか?

そこで今回は、美容室でのヘアスタイルを再現できるように、ヘアスタイリングの仕方を長さ別にご紹介していきます。

ご自身に足りないポイントを一つでも見つけていただきたらうれしいです。

夜のドライヤーで下準備

夜の仕込みのドライヤーで、髪をしっかり乾かして寝ることはとっても重要!

「乾かしているつもりでも、以外に髪の中までしっかり乾かせず、朝の髪は変な寝癖がつき放題」なんてことも少なくないはずです。

その理由は、ドライヤーの熱や風が髪にあてられておらず、風が逃げていたり、根元は湿ったままなのに、毛先が乾いたことで乾いたと感じてしまっているからです。

つまり、ドライヤーの風や熱をムダなくあて、根元から先に乾かすことが朝の髪の状態を左右するということなのです。

しっかり乾かしてから寝れば、寝ている間に変なクセがつかず、朝のスタイリングはとっても楽になります。

→時短でツヤ・手触り・まとまりに差が出るドライヤーの乾かし方

 

またショートカットのトップや、前髪に分け目をつけたくない場合は、ドライする前も絶対に分け目をつけないようにし、なるべく早く乾かすことが大事です。

乾かし方のポイントは

分け目をつけたくない場所の乾かし方
  • 特に分かれたくない前髪は一番最初に乾かす
  • 根本から乾かす時に左右から風を当てる

 

髪を乾かす前にピンで止めていたり、前髪をオールバックにしていると、変なクセがついてしまいスタイリングがやりづらくなってしまうので、クセがついてしまった場合は、根本から濡らしてクセをしっかりとってから、乾かすようにしましょう。

スタイリング剤で見た目のお洒落度がグンっとUP

スタイリング剤が苦手な方や、使い方がわからないから何もつけない、なんて方もとても多いです。

しかし、ヘアスタイルBOOKなどの写真を見てみてください。

ヘアスタイルBOOKに載ってるようなスタイルは、結構な量のスタイリング剤を使ってます。

スタイリング剤を使わないと出せない質感やボリューム、束感があり、こなれた雰囲気を作ってくれ、だからかわいいんです!

スプレーやヘアワックスを活用すると空気感がでて、スタイリングにボリュームと束感を出してくれ、ヘアオイルやシアバター、バームはウェットな質感にまとめてくれ、より一層お洒落に見せてくれる大事なポイントです。

さらにスタイリング剤は、つけやすい部分のみにつけて、終わらせてしまう方が多いですが、もみあげや襟足など、何気なくチラッと見える部分もしっかりつけてあげることが、さらに可愛く見せるポイントです。

ぜひ、次のスタイリングからでも、気になるヘアスタイルに合ったスタイリング剤を使ってみていただきたです。

それでは、長さ別のヘアスタイリング方法をご紹介していきます。

ショートへアのスタイリング方法

ショートへアは、ボーイッシュやハンサムな印象が得意なスタイルです。

しかし、長さをシルエットによっては、女性らしさを演出することができます。

「ショートヘアにする」と言った、思い切ったカットが、お洒落度UPし、一目置かれるヘアスタイルです。

ショートヘアは長さが短く、髪が軽い分、寝癖が立ちやすくので、スタイルに影響してしまいます。

寝癖がついてしまった場合は、「寝癖の根本からしっかり濡らして、乾かす」ことをして、スタイリングの下準備をしましょう。

王道ハンサムショート

前髪を鼻ラインにカットして、サイドの耳のラインと前髪が平行になるようにスタイリングした、大人気の王道のハンサムショート!

 

準備するアイテム
  • 大きめのマジックカーラー
  • 26ミリのコテ(ストレートアイロンも可)
  • バーム

 

 

ハンサムショートのスタイリング方法
  1. トップをセンター分けにして、前髪となる部分をマジックカーラーで前に内巻きになるように巻きます。
  2. サイドは軽く内巻きになるように巻きながら、毛先を後ろに流します。
  3. 後ろは耳ラインの巻ける長さがある部分だけ軽く内巻きにします。
  4. 前髪のカーラーをオールバックにするような方向に向けながら外すことで、前髪が降りてきたときに、勝手にセンター分けになります。
  5. バームを手に馴染ませて、髪全体にまんべんなくつけ、ウェットな質感や束感を出しながら、整えます。
  6. サイドの表面の髪をとり、中を耳にかけてから表面の髪を降ろして、前髪と繋がるように流したら完成です。

 

パラっと前髪がこなれたスッキリショート

おでこの肌をチラッと見せて抜け間を出したスッキリショートヘアは、こなれた印象で、お洒落に!

前髪が重い方でも、ヘアアイロンとスタイリング剤で誰でも再現できます。

 

準備するアイテム
  • ストレートアイロン
  • ヘアオイル、またはバーム

 

スッキリショートのスタイリング方法
  1. トップの分け目を流したい方向にざっくり分け、あまり分け目をつけないようにしておきます。
  2. 後ろからサイドまで、ストレートアイロンでストレートやや内巻きに髪を納めていきます。
  3. トップの髪は根本が少し立つようにストレートアイロンを入れていきます。
  4. 前髪は残したい部分を少量、適当にとり、その他の前髪は少し丸みをつけながらサイドに流します。残す前髪は決めすぎず適当に、がポイントです。流す前髪は少し丸みをつけると流しやすくなります。
  5. ウェットに仕上がるヘアオイルかバームをたっぷり手にとり、一度オールバックになるように髪全体に馴染ませます。
  6. 降ろしたい少量の前髪を降ろしながら、あとはサイドに流すように整えて、完成です。

 

その他、ショートヘアのかわいいスタイリング方法はこちらを参考にしてみてください。

→【美容室のヘアスタイルを再現】ショートヘアのスタイリング方法5選

 

ボブヘアのスタイリング方法

ボブヘアはショートヘアよりも、長く重さがあるスタイルです。

顎のラインから肩につかないくらいの長さで、毛先に重さがくるスタイルが一般的です。

最近は切りっぱなしボブなど、毛先のカットラインをわざと残したキリッとしたヘアスタイルが主流で、それによってカットラインを見せるように内に巻き過ぎず、外にはね過ぎずのストレートに近いスタイリングも流行っています。

誰でもお洒落に見せれくれる切りっぱなしボブは今や大人気のヘアスタイルです。

あえてタイトに!ぷつっとボブ

前述のもあるように、あえてタイトなストレートにスタイリングすることで、ぷつっと切りっぱなしのカットラインをしっかり見せてあげることがお洒落なポイント!タイトに仕上げているので、鼻ラインでカットした前髪やもみあげ部分で遊ぶことでさらにお洒落になります。

準備するアイテム
  • ストレートアイロン
  • バーム、またはヘアオイル

 

タイトボブのスタイリング方法
  1. 分け目はセンター分けか少しだけ左右にどちらかによせて分けます。
  2. 後ろからサイドにかけて、ストレートアイロンで軽く内巻きのストレートのヘアにします。このとき根本から中間に丸みをつけてしまうと、丸さが出過ぎてしまい、Aラインのシルエットにならにので、根本から中間はなるべく潰してストレートアイロンを入れましょう。トップのボリュームはセンター分けから少し左右にづれることで、出しやすくなります。
  3. 前髪の出したい束の部分を、分け目とは逆方向に流れるようにカーブをつけます。
  4. 髪全体にウェットに仕上がるヘアオイルかバームをつけて、コームで綺麗に整えます。もみあげ、襟足にもしっかりスタイリング剤をつけることがポイントです。
  5. 最後にもみあげを少し残して髪を耳にかけ、前髪を整えたら完成です。

 

エアリーな外ハネボブ

ただの外ハネじゃない、無造作なエアリー感がある外ハネボブで、柔らかさをゲットしましょう。

顔周りのレイヤーと少しのテクニックで人とは違う外ハネボブを演出することができます。

 

準備するアイテム
  • 26ミリのコテ
  • 前髪のみストレートアイロン
  • バーム

 

エアリー外ハネボブのスタイリング方法
  1. センター分けで後ろからサイドまで巻きすぎない軽い外ハネにします。後ろの中の方は巻きづらいので、ストレートアイロンで外ハネにしても大丈夫です。
  2. 顔の近くにくるサイドの髪の一番前の部分は軽く内巻きにしておきます。
  3. 前髪はストレートアイロンで真っ直ぐ降ろし、表面の前髪だけ、強めに巻いてクセをつけます。顔周りのレイヤー部分もストレートアイロンで少し顔に入るようにしていきます。
  4. 全体のバランスを見て、サイドと後ろの表面に4箇所ほどコテを使って内巻きの部分を作ります。
  5. ウェットになりすぎないように髪全体にバームをつけ、髪の束を割くようなイメージでエアリー感を出しながら、まとめていきます。センター分にしていたトップに一束を左右どちらかにもってくると柔らかいボリュームがでて頭の形がよく見えます。これで完成です。

 

その他、ボブヘアのかわいいスタイリング方法はこちらを参考にしてみてください。

→【美容室のヘアスタイルを再現】ボブヘアのスタイリング方法5選

 

ロブ、ミディアムヘアのスタイリング方法

ロブとはボブよりも長く、肩につく長さのことを言い、ミディアムは鎖骨まで届く長さを言います。

ミディアムくらいの肩下から長くなってくるとハネにくいスタイルを作りやすくなります。

ロブもミディアムも、ボブヘアよりも遊べる長さの髪が増えるので、ウェーブやくびれを作りやすくなり、さまざまなスタイルを楽しむことができます。

クラシカルなマッシュロブ

顔周りにわかりやすく作ったぷつっとしたレイヤーが決め手のマッシュロブ!

マッシュな丸さと外ハネを組み合わせることで、メリハリができ、よりマッシュ感を活かせることができます。

ツヤと上品なカラーも相俟って、クラシカルな印象に!

 

 

準備するアイテム
  • 32ミリのコテ
  • 太めのマジックカーラー
  • バーム

 

マッシュロブのスタイリング方法
  1. 前髪の中心部分をマジックカーラーで巻いておきます。
  2. トップからハチ周りの2プロックくらいの髪も2本のマジックカーラーで、毛先が後ろ向きになるように大きく巻いておきます。
  3. 後ろからサイドまで残った髪は、ブロッキングをしながら、コテで毛先のみ軽い外ハネを作ります。
  4. 外ハネが完成したら、トップのマジックカーラーを外し、外した髪のバランスを見ながら軽く内巻きにしていきます。
  5. 前髪のマジックカーラーも外し、前髪のすぐ横の髪は外に流すように巻き、顔周りのレイヤーは顔に入るように軽く内巻きにしていきます。
  6. バームを手にとり、ウェットになり過ぎないように全体につけて、ポイントとなる顔周りや前髪の毛先などは指でつまむように質感や束感を整えていきます。アウトラインは外ハネ、表面はフワッとさせてメリハリをつけたら、これで完成です。

 

顔周りの露出で表情が変わる大人気くびれミディアム

パラパラした前髪部分と、耳が見えるほど大きく開いたサイドのスタイルが抜け間を出してくれ、くびれのある上品でお洒落なヘアスタイルになります。

アウトラインは平行にカットしていても、サイドから耳周りのもみあげまでレイヤーカットやもみあげおくれ毛カットで短くしてあるとよりくびれミディアムヘアが作りやすくなります。

 

 

準備するアイテム
  • 26ミリのコテ
  • 大きめマジックカーラー
  • ヘアオイル、バーム

 

くびれミディアムのスタイリング方法
  1. 少なめな量の前髪をマジックカーラーで巻いておきます。
  2. 耳上2、3センチくらいから上下に髪をブロッキングし、後ろからサイドまでの下の髪はコテで軽く外ハネにしておきます。
  3. 耳半分より前の耳あげ部分の髪をとり、根本から中間のみコテでリバース(後ろ向き)に1回転のクセをつけます。このとき毛先までコテを滑らさず、根本から中間を1回転巻いたら、コテを外します。左右どちらも行います。
  4. 耳の部分を開くようにするため、3で巻いた髪を持ち上げ、根本部分にコテを開いて熱を下から上に与えて中間まで滑らせていきます。根本から中間をオーバー気味に丸く開くイメージです。これも左右どちらも行います。
  5. ブロッキングした上の髪を降ろし、まず毛先を外ハネにします。後ろの表面の髪は軽くS字のウェーブをつけます。難しい場合は後ろはやらなくてもOKです。
  6. 顔周り、サイドのレイヤー部分は、下で作った耳周りの開いたカールの上に乗せるような感覚で、中間から毛先を後ろの方向に大きく巻きます。
  7. 前髪のマジックカーラーを外し、前髪のすぐ横にくる髪を横に流すように巻きます。
  8. ウェットな質感になる、ヘアオイルやバームを髪全体に馴染ませ、とくにもみあげの部分とサイドの髪は後ろ流すように崩しながらしっかりつけてから、髪を戻すととても良い感じのボリュームと質感になります。細かい部分の束感を指で作ったらこれで完成です。

 

その他、ロブ、ミディアムヘアのかわいいスタイリング方法はこちらを参考にしてみてください。

→【美容室のヘアスタイルを再現】ミディアムヘアのスタイリング方法4選

 

ロングヘアのスタイリング方法

ロングへアは胸あたりのの長さからそれより下の長さの髪のことを言います。

胸より下の長さになったくるとスーパーロングとも言われる長さになります。

縦のラインが長くなるので横の広がりが気にならなくなり、ストレートヘアもさまになります。

コテで巻いたスタイルも日によっていろんなスタイルが楽しめるので、スタイリングが楽しくなります。

モードなオン眉ストレートロングヘア

ワイドなバングが可愛いストレートロングヘアは、前髪にポイントを置くために、後ろとサイドの髪はなるべく潰してストレートにすることが大切です。

前髪をきちんと揃えることがよりモードになるポイント!

厚めなバングはデカ目効果もあり、顔立ちをはっきりみせてくれます。

準備するアイテム
  • ストレートアイロン
  • ヘアオイル

 

オン眉ストレートロングヘアのスタイリング方法
  1. 前髪をできるだけ上に持ち上げないように、低いテンションでストレートにアイロンをかけていきます。軽く内巻き気味に入れると前髪がピンっと立たないです。オン眉で前髪が浮きやすい方は、ストレートアイロンを入れてから、コットンを挟んだピンで押さえておきましょう。
  2. きれいなストレートロングを作るため、ブロッキングは細かくしていきましょう。
  3. 後ろからサイドまでストレートアイロンで、真っ直ぐに伸ばしていきます。根本は潰してストレートにしてください。
  4. ウェットヘアに仕上がるように、ヘアオイルを髪全体につけていきます。もみあげ、襟足もしっかりつけましょう。
  5. 前髪は指にヘアオイルを少しとり、毛先をつまむようにつけていきます。前髪の根本からヘアオイルをつけてしまうと、頭皮の方から割れてしまい、地肌が見えてしまうので気をつけてください。
  6. 最後に目の細かいコームで、前髪と全体の髪を梳かして、髪を耳にかけたら完成です。

 

くるくるパーマ風ロングヘア

26ミリのコテとストレートアイロンでカールを強めに作り、パーマをかけた時のように、ムースとヘアオイルを使い、くしゅくしゅとスタリングすることで、トレンドのくるくるパーマヘアスタイルが作れます。

前髪を左右ランダムに強めに巻くことや、顔周りに短いレイヤーを作り、その部分を強めにカールさせることで、上の部分からボリュームのあるパーマスタイルになります。

 

準備するアイテム
  • 26ミリのコテ
  • ストレートアイロン
  • ヘアムース
  • ヘアオイル

 

くるくるパーマ風ロングヘアのスタイリング方法
  1. サイドは縦に3段、バックは左右縦に4段にブロッキングしていきます。
  2. 26ミリのコテでサイドに下の段から、毛先から外ハネ、その上を内巻き、さらにその上を外と、S字半の波ウェーブを作ります。
  3. サイドの中間は毛先から、内→外→内→外とS字ウェーブを2つ作ります。さらに上のブロックは、外→内→外→内となるべく根本の方まで波ウェーブがくるようにします。
  4. 後ろも同様に、下のブロックから、ランダムに波ウェーブを作っていき、左右どちらとも完成させていきます。
  5. サイドの上の段も同じように波ウェーブで巻き、S字が2個になるように、毛先から外、内、外、内と巻きます。これを左右どちらも同じように巻きます。
  6. 前髪は上下2ブロックに分け、26ミリのコテで、下のブロックから一束ずつ毛先が左右ランダムに流れるように、バランスを見ながら強めに巻いていきます。上のブロックは根本を立たせながら、ランダムに巻いていきます。(写真のスタイルは下のブロックは右流れが多め、上のブロックは左流れが多めにしてクロスになるようにしています。)
  7. 顔周りに入れたレイヤー部分は、細かめにブロッキングし、ストレートアイロンで根本から内→外→内→外と毛先まで、細かく強めな波ウェーブを作ります。※スタイリング剤で少し緩くなるので、顔周りにくっきりとした強いウェーブを入れていきます。
  8. 髪表面の細かく取った束を、26ミリのコテで、根本から縦に巻き付けてから毛先を挟んだまま巻きつけた部分を捻るように外し、スパイラルカールを数カ所作っていきます。
  9. 最後にムースとヘアオイルを混ぜ、パーマのスタイリングのようにクシャクシャと揉みこんでいきます。
  10. 前髪はムースをつけるとカールが取れるので、ヘアオイルのみで、崩しながらスタイリングをして、完成です。

 

その他、ロングヘアのかわいいスタイリング方法はこちらを参考にしてみてください。

→【美容室のヘアスタイルを再現】ロングヘアのスタイリング方法5選

 

まとめ

どの長さでも、ストレートがベースの場合は、前髪やストレートアイロンの潰す場所などの細かいポイントを理解し、スタイリング剤をしっかりつけていただくことで、可愛いスタイルは完成します。

コテを使う巻き髪スタイルの場合は、コテに慣れていないと、向きがわからなくなり、髪に長時間熱を与えてしまったり、肌をやけどしてしまう場合もあるので、電源を入れない状態で、練習してみてください。

ストレートアイロンも、コテも回数を重ねることで、巻きやすさやご自身のヘアスタイルもポイントも見つけられると思います。

そして、スタイリング剤を使うことにも慣れてみてください。

スタイリング剤をつけたときにしか出せない質感やツヤがでて、スタイルをより一層かわいく素敵に見せてくれると思います。

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